5000円に悩んだけど、ALBERO(アルベロ)のブックカバーを買ってみた。

通勤電車の中で小説を読むのが日課となっています、眠たい日は立ち寝もしておりますが。

愛用していた美月幸房のブックカバーは、過去記事を読むと2015年11月下旬に購入しているから、2年と3ヶ月ちょっと経つが・・・





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気付いたら、こんなに剥げてボロボロになってましたー(笑)






もうさすがに買い替え時かなと思い、新しいものを探す事に。
最初は豪華に1万円の高級品にしようかと考えましたが、さすがに1万円は高いなとか、でも毎日読むならそこそこ高いのが欲しいなとか、やっぱ1000円未満の安物で充分かなとか、優柔不断を爆発させながら悩んだ結果、ALBERO(アルベロ)のブックカバーを購入。



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そして3代目となる、ブックカバーが届きました。
色はオレンジ×チョコでデザインはこんな感じ。
先代(美月幸房)よりお値段が高く、より高級な読書タイムを味わえそうな予感がする。





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購入する際の絶対条件は栞が付いている事ですね。
あるとバックへ出し入れする手間が楽になり、すごく便利です。





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文庫に装着させるとこんな感じ。
これで通勤ラッシュでモミクチャにされても、優雅な気分で読書を楽しめるかもしれない(多分無理だけど)。
ボロボロになるまで大事につかおう。


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