西安刀削麺酒楼で初めて刀削麺を食べた。

以前から気になっていた刀削麺を西安刀削麺酒楼 三田店で食べてきました。


刀削麺とは、小麦粉の塊を持ちながら、表面を包丁でシュシュシュと削りながら直接鍋に投下しちゃうあれですよ。


休日の12時過ぎに入りましたが、待たずに座れました。


刀削麺は4種類の中から選びます。
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辛いのが苦手なので「1」と「2」は選択肢から外れ、「3」と「4」で悩む。
「やや辛」と書かれているけど、すごく辛いかもしれません。
中国人の店員さんに聞いたら「ヨンハゼンゼンカラクナイアルヨ」と教えてくれたので、危険を避けて「4」を注文。

待ってる間にどんどん入店してきます、休日だけに団体客が多かったですね。
平日はサラリーマンで混んでそう。



五目刀削麺800円  見た目はあまり美味しそうじゃないかな。
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野菜の下に埋もれている麺を少しすくい出してみました。
削ってるので短いイメージがありましたが、1本1本はけっこう長く、太かった。
長く太いので、まとめて箸で持ち上げると意外に重いです、私のように非力だと食べてる内にだんだん手が疲れてくるので注意が必要ですよ( ´,_ゝ`)


お味は普通でよかった、また全然辛くなかったので、辛いのが苦手な方にはいいと思う。
ただ、この五目刀削麺は1回でいいかなって感じ、次の機会があれば3番の「葱油刀削麺」にしてみよう。


[一言感想]
端がギザギザしてるほうとう


ほうとうを食べてる感じでした。
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