過去に買った映画パンフレット⑤~スター・ウォーズやホーム・アローン~

映画パンフレットが33冊あったのでメモ帳代わりにアップしております。


スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス 1999年公開
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サブタイトルが見えずらいです。デザインしたのは誰でしょう。
スター・ウォーズ作品を劇場で初めて観たのは本作からで、あのオープニングをスクリーンで観た時は、おおおーと興奮したものです。
エピソード1は只今公開中のエピソード7以上に公開前からお祭り騒ぎだった気がする。

1~3の評判があまりよくなかった的な記事をたまに見かけますが、3作共に面白かったです。
4~6はもう少し映像技術が進歩してから映画化してほしかったなと思う。


スター・ウォーズ エピソード2/クローンの攻撃 2002年公開
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これも見えづらいです。デザインしたのは誰でしょう。
本作はアナキンとパドメの恋がメインで処刑場へ向かう直前の熱い接吻にはトキメキました。
対ドゥークー伯爵の時は、アナキンの二刀流をもう少し長くやってほしかったな。
機敏に動くヨーダはうけました。


スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐 2005年公開
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3作目にしてやっとナイスなデザインになりました。
意外にあっけなかった決着ですが、アナキンVSオビ=ワン・ケノービの一騎打ちが熱かったですね。
虚弱体質なのかグリーヴァス将軍のコホッコホッと小さく咳き込む仕草はわらえた。


スター・ウォーズ/フォースの覚醒 2015年公開
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直近で買った34冊目パンフレットです。
まぁまぁ面白かったけど、やっぱ監督はジョージ・ルーカスにやってほしかったかな。
感想はこちらの記事に書いてます。


ターミネーター2/1991年公開
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誰しもが認める傑作でしょう。
T-1000の液体金属が衝撃的だったし、シュワちゃんが味方になる設定もよかった。
ジョン・コナー役のエドワード・ファーロングがイケメン過ぎ。
先日、「ターミネーター:新起動/ジェニシス」をレンタルしたけど面白くなかった。
続編をつくればつくるほど、ターミネーターのブランドが落ちていくような。


トゥルーライズ/1994年公開
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迫力あるアクション映画で何も考えずに楽しめました。
この頃のシュワちゃんはイケメンですわ。


ホーム・アローン/1991年公開
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この頃のマコーレー・カルキンかわえええええ


パンフレットが増えたら、またアップしたいけど映画代が高いからなかなか行く気になれない。
安倍首相には携帯料金だけではなく、今度は「映画料金が高すぎる」と発言してほしいです。
希望は500円だけど、せめて1000円ぐらいになればいいのにな。
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