流星の絆/東野 圭吾

流星の絆 (講談社文庫)流星の絆 (講談社文庫)
(2011/04/15)
東野 圭吾

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ストーリーはこんな感じ。
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東野 圭吾作品は何冊か読んでますが、やっぱ読みやすくていいです。


毎回予想ができないどんでん返しは楽しみで仕方ありません。
今回も楽しめました。
何気ない動作がいい伏線になってますね。


最後は清々しい感じの終わり方でよかった。
多くの人がジーンときたり、ウルッときたのではないでしょうか。
私は心が歪んでるせいか、涙はあふれてきませんでしたがw



ドラマは結末が違うようなので、ちと気になります。
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